神奈川県警察学校卒業式
1月28日(金)なんと神奈川県警察学校192期生の卒業式に来賓として出席いたしました。
来賓祝辞は一番手・・・前日から少し緊張しました。

さすが皆さま10ヶ月間強い訓練を受けただけあって大変厳粛な式で皆さま規律正しく感動しました。
何よりも感動したのは厳つい顔をした卒業生代表が涙を流しながら大声で答辞を読まれている姿に、
胸を打たれ思わずもらい泣きしてしまいました。
卒業した123名は、県下44ヶ所の警察署に配属されました。
今後の活躍に期待!!!
1月28日(金)なんと神奈川県警察学校192期生の卒業式に来賓として出席いたしました。
来賓祝辞は一番手・・・前日から少し緊張しました。

さすが皆さま10ヶ月間強い訓練を受けただけあって大変厳粛な式で皆さま規律正しく感動しました。
何よりも感動したのは厳つい顔をした卒業生代表が涙を流しながら大声で答辞を読まれている姿に、
胸を打たれ思わずもらい泣きしてしまいました。
卒業した123名は、県下44ヶ所の警察署に配属されました。
今後の活躍に期待!!!
昨日やっと自分の後援会の新年会を終えることができました。
大勢の支援者に集まっていただきました。
今年は選挙イヤーですので話はもっぱらそのことに集中。
4月の統一地方選挙ではトップ当選を果たすと約束しました!!!
支援者の皆さまも選挙に向けてトップ当選出来るように一緒に頑張ると結束を固めました。
本当にありがたい限りです。
皆さまに支えられて3期目への挑戦です!
今出来ることを確実に堅実に実行していきます!
今後とも応援よろしくお願いいたします!!!
今日新しくなった議員会館に初めて行ってきました。
場所は衆議院第二議員会館8Fにある小渕優子衆議院議員の国会事務所に訪問させていただきました。
小渕さんとは初めての対談でした。
そしてなんと今日が初対面。

元少子化対策担当大臣ということもあり、最初は私の緊張もかなりのピーク。
でも私の緊張をすぐ解きほぐすほど気さくな方でした。
国会議員と県会議員という違いはあるものの実はお互い子育てをしながら同じ想い を抱いていました。
ひとり親家庭への支援について「母子家庭と父子家庭の公的支援の格差」
国・地方自治体による支援制度は、父子世帯と比べて経済的に苦境にあることの多い母子世帯を中心として構成され、これに父子世帯の子育てサポート制度が備わっています。母子及び寡婦福祉法では母子家庭の定義に「等」を付け加えることで父子家庭を含むとしています。
さらに同法では母子家庭等を未成年者(20歳未満)の子がいる家庭に限定しています。子が20歳になった時、母子家庭の母だった女性は「寡婦 」として引き続き支援を受けられるが、父子家庭の父だった男性は支援の対象になっていないなど、母子家庭や寡婦に対して父子家庭や寡夫への支援は薄いのが現状です。
父子家庭については従来、経済的な支援よりも家事 や子育ての相談などの支援の方がニーズが高いとされ、従来から経済的支援以外の支援は行われていましたが、今後の父子家庭の絶対数の増加が言われており、さらなる支援の重要性が指摘されています。
昨年、母子家庭にしか支給されていなかった児童扶養手当法が改正され父子家庭へも支給されることになりました。これは実は小渕さんが大臣時代に手掛けた事で政権は代わってしまいましたが実を結んだのです!
その後、父子家庭の話をきっかけに私が地元で近い未来、実行したい事をお話したところファザーリングジャパンの安藤さんの話をしてくれました。
パパ友作りを支援したり父親学校を作ったりしているファザーリングジャパン。
大変興味があります!!!と小渕さんにアピール。
すると小渕さん「紹介しますね。」とありがたいお言葉。
今後の活動に向けてとても参考になる有意義な対談でした。
小渕さん、本日は国会会期中のお忙しい中、誠にありがとうございました。
機械があれば安藤さんも交えて子育て談義ができるよう楽しみにしております。
2月20日(日)に神奈川県立がんセンター特定事業の工事説明会に行ってまいりました。

工事に対する地元住民の不安などを目の当たりにして県の誠意のある対応を求めるとともに
もっと地元議員として今までと同じように議会の場や代表質問の場などで
今後も地元住民の皆さまの代わりに意見・発言をしていきたいと更に思いました。

その後ライオンズクラブの方々による献血奉仕活動にも顔を出しました。
受 付 161名
不適合 26名
採決実績 135名
採決量 400ml×135名=54.000ml
横浜旭ライオンズの皆さまいつもありがとうございます。
そして献血にご協力頂いた皆さまありがとうございました。