美しい国を創る 旭区のみらいを創る 【第1回 救う 】
「救う」今苦しんでいるひとに対して、何が出来るのだろうか?
少子高齢化は神奈川県においても重要な問題です。特に横浜市の中でも旭区は、高齢者人口が一位、高齢化率二位という状況です。
そして、平成三十七年度には都道府県で二番目に老年人口の高い県になると予測されています。増え続ける高齢者に配慮した仕組みづくりが急務です。
【遅れています!】また、育児しやすい環境を整えるためにも、現在、減少傾向にある産婦人科医や助産士・小児科医や看護士の確保・育成は重要な問題です。
更に、神奈川県はがん克服に向け、がんへの挑戦・十カ年戦略を実施致しました。私「いそもと桂太郎」は、踏み込んだ議論を通して確実な実行と改善を図ります。
まずは【早期発見、早期治療に向けた検査態勢や医療施設の充実、そして臨床研究と情報提供および相談体制の強化を促進】いたします。
美しい国を創る 旭区のみらいを創る 【第2回 守る 】
「守る」危険や不安を取り除き、安心で快適なまちにするにはどうしたらよいのだろうか?
もしも危険な場面に遭遇し、交番に駆け込んでもそこに誰もいなければどうなるのか?そんな思いで、いつも空き交番を見ておりました。私「いそもと桂太郎」は自らの治安維持の向上という公約実現に向け、常に空き交番解消を訴えかけてきました。交番は防犯、犯罪抑止力としても大きな意味を持ちます。初当選後から、警察官の増員(240名)及び適正配置、また交番相談員の増員(県警OB等183名)を働きかけ、実現するなど安全・安心のまちづくりに力を注いで参りました。
平成18年度から県内全ての交番が一時的に空き交番解消となりました。さらに、平成17年4月1日施行された「神奈川県犯罪のない安全・安心まちづくり推進条例」に基づき、県民の皆様のボランティアによるパトロールが強化を推進するなど、私「いそもと桂太郎」は地域の皆さまと心をひとつにして、【更なる防犯活動の支援や強化を県に求めて】いきます。
美しい国を創る 旭区のみらいを創る 【第3回 生きる 】
「生きる」まちもひとも元気にいききと、安心で活力ある社会にするために政治がある。
二俣川の運転免許試験場には一日に約3,000人もの方が訪れます。しかし、建物の老朽化が進み、耐震強度基準以前に建設されたもので、【早急に耐震改修されるべき】であります。多くの県民の皆様が利用される公共の場だからこそ、【コースの増設や、周辺地域に配慮した交通対策や駐車場問題等の早期解決が必要】です。

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